2026年08月07日
東洋経済オンライン
『「妻の一言が私をミャンマーへ導いた」外交官人生・元駐ミャンマー大使が語るスーチー氏や軍政、日本人の知られざる歴史』
▼掲載記事
https://toyokeizai.net/articles/-/953502?display=b
2018年3月から2024年9月まで、駐ミャンマー日本国特命全権大使を務めた丸山市郎氏。外交官として長年ミャンマーと向き合ってきた、その50年の歩みをまとめた著書『3つのミャンマーと日本』(時事通信社)が、2026年6月30日に刊行されました。
今回、丸山氏にあらためてインタビューの機会をいただきました。
著書を書き終えた今、50年にわたるミャンマーとの関わりを振り返って何を感じたのか。そして、現在どのような活動に取り組み、これから何をしていきたいと考えているのか。
これまでさまざまなインタビューで語られてきた外交官・大使としてのお話から少し角度を変え、「今、あらためて思うこと」を中心にお話を伺いました。
ぜひ、ご一読いただけますと幸いです。



