2012年09月28日
https://www.bsfuji.tv/mirai/03/02.html
BSフジ 2012年9月29日(土)19:00~20:55
『ミ・ラ・イIII』~小さな希望たちの讃歌(アンセム)~
■為末 大(元陸上選手)/ミャンマー
「伝統の仏教国と急速な経済発展…変革期の狭間で揺れ動く子どもたち」
民主化が進み、急速な経済発展を迎えているミャンマー。為末大は、経済発展目覚ましいヤンゴンの中でも、まだまだ貧しい田舎町の僧院学校に通う少年を取材。男の子は20歳になるまでに一度は僧侶になるのが一般的なこの国だが、子どもたちの多くはエンジニアやIT技師になって金持ちになることを夢見、それと共に受験戦争も年々激しくなっている。
伝統と民主化、変わらぬ暮らしと変わる経済状況…国の変革期を迎えたミライたちの心は揺れ動いている。
http://www.bsfuji.tv/top/pub/mirai3.html
2012年08月23日
https://www.tv-tokyo.co.jp/official/bikkurimura/
8月24日(金) テレビ東京 20:54~22:48
所さんの世界のビックリ村!~こんなトコロになぜ?~ 水に浮かぶ村 (ミャンマー連邦共和国)
旅人:髙田延彦
首都ヤンゴンから空路と車で約2時間、ミャンマー東部に位置する、インレー湖。
湖の入り口に辿り着き船で進んでいくと、目の前に広がるのは湖の上に浮かぶ村。
ここで水上に家を建てて水上生活を送るのは、湖上の民 「インダー族」 。
彼らは、竹を湖に突き刺した高床式住居に住み続けている。なんと 学校、病院、寺院までもが水の上!
村人の移動は常に小船を利用、村人は小さな頃から見よう見まねで船漕ぎを習得する。
足でカヌーを操りながら魚を獲る独特な漁法で魚を獲り、そして、なんと水の上でトマトなどを栽培し、農業も行っている。
床下は湖。そんな生活は心休まらない気もするが…この村の住民は、陸には住めない。という。
さらに、この村の居心地の良さに、他の民族が山から下りて、この地に出稼ぎに来ているというのだ。
住民が水上から離れられない理由とは !?
2012年06月08日
https://mba.kobe-u.ac.jp/oldweb_pics/contents/students/thesis_files/workingpaper/2011/wp2011-3b.pdf
ミャンマー視覚障害者マッサージ店「GENKY」がBOPビジネスの事例として大学論文に取り上げられました!
早いものでもう3周年を迎えました。
ここにGENKYの歴史が詰まっています!
今年末には、一号店であるチャイナタウン店を移転する予定。
家賃上がりませんように・・・。
https://mba.kobe-u.ac.jp/oldweb_pics/contents/students/thesis_files/workingpaper/2011/wp2011-3b.pdf
カテゴリ:GENKYクリニック,取材関係,実習生・グルーバル人材
2012年06月07日
https://www.tv-tokyo.co.jp/gaia/backnumber4/preview_20120612.html
2012年6月12日 テレビ東京系列 22:00~ 「ガイアの夜明け」
争奪!アジアの理想郷 ~誰があなたのズボンを作るのか?~
長らく軍政が敷かれ鎖国状態だった東南アジアの、ミャンマー。民主化の動きが明確になり、新たな生産拠点を探す日本企業の「ミャンマー詣で」が相次いでいる。番組では、アジア最後のフロンティアと言われる、ミャンマーにいち早く自社工場の立ち上げを決めた、日本のアパレルブランドを独占取材。ミャンマーから始まる、新たな「激安ファッション」戦争の行方を追う。












