2025年06月13日
カテゴリ:会社関係


2025年06月13日
カテゴリ:会社関係
2025年06月06日
Myintzuさんが勤続10周年を迎えられました
おめでとうございます![]()

この10年間のご勤務の中でご結婚、ご出産を経験され、産後間もなく職場に復帰されて以降も、常に誠実に、そして前向きにご尽力いただいています。会社として、そのご功労に感謝の意を込めて、USD1,000の報奨金と1カ月の有給休暇を進呈させていただきました![]()
Myintzuさんの今後のさらなるご活躍を、社員一同心よりお祈り申し上げます。
カテゴリ:会社関係
2025年05月26日
大地震から2か月。マンダレーに進出している日系企業の当時の状況と今後について、ミャンマーDCR社および豊橋設計社 に聞きました。
ぜひご一読くださいませ。
ミャンマー大地震「利他」の精神で復興図るミャンマーの日系企業、地震から2カ月、マンダレーの日系企業はどう乗り越えようとしているか
https://toyokeizai.net/articles/-/878775
2025年05月13日
5月13日の日本経済新聞朝刊で、「ミャンマー人材」についてカラーで大きく取り上げていただきました!
取り上げて頂いているのは、コンビニでの事例を除いて、J-SAT CDCの卒業生!
全国で頑張っています!!!
働くミャンマー人、日本を開国 母国のクーデター機に介護・製造業へ
【Inside Out】
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOCB033OK0T00C25A3000000/
カテゴリ:会社関係,取材関係,実習生・グルーバル人材
2025年04月29日
マンダレーやアマラプラ、サガインなどマンダレー大地震の被災地
大地震から1か月。当時の状況と今後について、吉岡医師に聞きま
ぜひご一読くださいませ。
「ミャンマー大地震から1カ月、被災地で奮闘する日本人医師、被
https://toyokeizai.net/article
2025年04月16日
2024年度ビルクリーニング外国人材技能指導者講習会 にオンラインで登壇させて頂き、ミャンマーの最新情勢及びジェイサットアカデミー(現ジェイサットキャリア開発センター)卒業し活躍する技能実習生及び在校生らも登壇しています。
2024年度ビルクリーニング外国人材技能指導者講習会のご案内(建築物管理訓練センター)https://www.j-bma.or.jp/kunren/106674
建築物管理訓練センターでは、会員企業様のビルクリーニング外国人材受け入れ支援を展開しております。
適正かつ円滑な雇用、外国人材教育や各種支援ツールの紹介など最新情報を盛り込んだ、2024年度ビルクリーニング外国人材指導者講習をオンラインで開催します。この機会にぜひお申込みください。
・申込期間:2025年4月1日(火) ~ 5月9日(金)
・視聴期間:2025年4月1日(火) ~ 5月16日(金)
(視聴期間内はいつでも都合に合わせて視聴可能です)
・指導者講習会(オンライン)プログラム
1.講演「BMTC外国人材受入活用事業について」
BMTC建築物管理訓練センター 常務理事 堀口 弘
2.講演「押さえておきたい特定技能制度(ビルクリーニング分野)のポイント」
厚生労働省生活衛生課 主査 相馬 司 様
3.講演「育成就労制度に関する最新の状況」
弁護士法人Global HR Strategy 弁護士 杉田 昌平 様
4.講演「ミャンマーから優秀な人材を受入・定着させる取り組み」
J-Sat 西垣 充、森川 晃 様
5.講演「外国人材育成・定着DX化のポイント」
株式会社Soeasy 西浜 隆次郎 様
・問い合わせ
一般財団法人建築物管理訓練センター
電話:03-3805-7575
カテゴリ:セミナー,取材関係,実習生・グルーバル人材
2025年04月03日
大阪産業局のミャンマーサポートデスクのレポートとして、ミャン
マンダレーやネピドー、さらにタイ・バンコクでの被害が大きく報
そこで、その辺りも含め、本日時点のものをまとめましたので、ご
ミャンマー地震 最新現地情報(2025/4/1 臨時号)
https://www.obda.or.jp/wp-cont
過去のミャンマーサポートデスクレポートも以下のページに掲載さ
https://www.obda.or.jp/events/
ミャンマーでは国からの十分な支援を期待することが難しい状況も
どでの就学や就労の機会を望むようになるかと存じます。
弊社としては、引き続き一人でも多くのミャンマーの若者が安心し
ける所存です。
引き続き、ミャンマー共々どうぞよろしくお願いいたします。
2025年04月01日
久しぶりに、吉岡医師、春奈医師、そして田淵さんと再会しました!
吉岡医師は、現在も毎月サガインに赴き、マンダレーを含む地域で唯一の外科医としてご活躍されています。
春菜医師はジャパンハートの理事長に、そして、田淵さんは大学教授へと転身され、若者の育成に尽力されています。
思い起こせば、21年前。ドキュメンタリー番組制作でご一緒させていただいたのが田淵さんでした。
この番組が、ジャパンハートとして初めてテレビに登場した際の、吉岡医師でもありました。
当時も、まさに軍政下。海外メディアへの取材許可はほとんど下りず、さまざまな困難があったことを今でも思い出します。
「あの時に比べたら!」と苦笑しつつも、今もなお課題の多いミャンマー。
それでも、踏ん張っていきます!
※このときの取材の大変さは、こちら田淵さんのブログをご覧ください。
カテゴリ:GENKYクリニック
2025年03月28日
ミャンマーの視覚障害者支援でお世話になっている塩崎先生とクンジャンさんに、博多のコメダ珈琲で再会しました!
お二人とも相変わらず明るくてパワフルな全盲ご夫婦でした(笑)
クンジャンさんはラワン族で、ご家族はプータオ近郊の村に住んでいますが、昨年末からプータオの通信状況が悪化しており、今は連絡が取れないそうです。物資も不足し、自給自足の生活を余儀なくされているようで、とても心配されていました。
塩崎先生は「何かミャンマーのためにできることを」と、今もいろいろと考えておられます。
クンジャンさんは、福岡からオンラインでミャンマーとつなぎ、ゲンキーのスタッフに日本語を教えてもらっています。
お土産にガパオの素とグリーンカレーの素を差し上げたところ、その日の夜に連絡があり、「スマホの『活字認識アプリ』でパッケージの文字を読み上げて、作ってみました。美味しかったです!」とのことでした。
全盲で生活されているお二人の毎日、じっくりのぞいてみたいです(笑)
カテゴリ:GENKYクリニック,会社関係