J-SATは25年間ミャンマーにて事業を行う実績と経験からミャンマー進出における

人材支援、市場調査、会社登記等、会社運営をトータルサポートします。

ミャンマーのつぼ~ミャンマーから西垣がお届けするブログ

「ヤンゴンビジネスセミナー ~姉妹都市締結記念事業~」に登壇させて頂きました。

福岡市は、2016年12月7日にミャンマー連邦共和国ヤンゴン市と姉妹都市を締結しました.これを契機に今年福岡市とヤンゴン市では関連イベントがいくつか計画されています。

そのスタートを切る「ヤンゴンビジネスセミナー ~姉妹都市締結記念事業~」に登壇させて頂きました。

会場は、Fukuoka Growth Next 1Fイベントスペース。
ここは、福岡市が廃校となった「旧大名小学校跡地」を活用してスタートアップ支援を期間限定で開始した場所。
福岡市で最古の小学校、一番の繁華街に位置するということもありとても便利な立地。

小学校をそのまま事務所や喫茶店、セミナー会場などに再利用しています。
照明を新たに設置するなどして、お洒落な空間になっています。

セミナーの打ち合わせも「(旧)放送室」

さて、セミナーですが、ヤンゴン市でのビジネスに関心のある地場企業 を対象に定員の80名を超える参加者で大盛況でした。
具体的に進出を考えている方から、これから進出、もしくはミャンマー人材を日本に呼びこみたい方々など、様々な参加者が揃いました。

今年は、福岡市やヤンゴン市で様々な締結記念イベントが予定されており、福岡アジアビジネスセンター業務の登録アドバイザーさせて頂いている弊社としても、様々関わっていければと思います。

ヤンゴン外国語大学日本語学科最終学年の 学生にむけての就職フェア開催

2017年7月21日付でプレスリリース行いました。

ミャンマーにて日系企業向け進出支援・人材紹介を行う株式会社ジェイサットコンサルティング(ミャンマー、代表取締役:西垣 充)は、2017年7月15日(土)にヤンゴン外国語大学日本語学科最終学年の学生にむけて就職フェアを開催しました。
当日はヤンゴン外国語大学の体育館(大ホール)に特設面接ブースを設置、20社の在ミャンマー日系企業が参加しました。

当日参加した日系企業からは、「他国で実施されている就職フェアと違い採用ターゲットを絞った中で候補者との面談が可能で、優秀な候補者と効率的に面談することができ、非常に有益な就職フェアになった」とのコメントや、学生に対しても日本語力の高さと有名大学だからこその基礎能力の高さに、幹部候補生としての素養を感じた候補者が多数いたことに驚きの声を挙げていました。

日本語学科最終学年の学生のみを対象としていましたが、告知を聞きつけた現在の三年生なども就職フェアに参加し、来年の就職活動に向けて日系企業の話を聞いている姿も印象的で、面接ブースとは別に教室では参加企業がワークショップを実施、会社概要や取り組みなどの映像やプレゼンテーションを見て理解を深めたり、同大学のOBが仕事内容を説明するなど、学生の皆さまには様々な日系企業の就職選択肢があることを知る機会となりました。

ヤンゴン外国語大学内にて日本語学科学生対象のみで学内で就職フェアを行うことは初めての試みで、全国でも初めて。卒業前に就職先が内定することが一般ではないミャンマーでは注目される取り組みになります。

■ヤンゴン外国語大学就職フェア実施の背景
ミャンマーでは就職時期が学生の進路によって異なり、日本のような一括的な就職活動がありません。また学生への就職支援も少ないため、企業・学生間のミスマッチングに起因する早期転職や退職などの問題が深刻化しています。そのような現状を踏まえて、ミャンマーの中でも有数の日本語教育機関である、ヤンゴン外国語大学日本語専攻の最終学年に在籍する学生に対し、日系企業との面接や就職前に仕事を体験するワークショップに参加できる機会を提供したいという想いがありました。また日系企業においても、優秀な人材の早期採用の実現を期待しています。ミャンマーに於いて大学へ通う目的とは、卒業することのみが目的となりがちであるため、本就職フェアを通じ、就職することの意義を感じてもらうため今回初めての試みとして就職フェアを実施いたしました。

■ヤンゴン外国語大学就職フェア実施にむけての取り組み
就職フェア当日にむけて、6月21日(水)にヤンゴン外国語大学にて、日本語専攻の最終学年の学生を対象に事前説明会を実施しました。
就職フェア概要説明や、性格検査・職業適性検査である内田クレペリン検査、英語・日本語による個別面談を実施し、約40名近い学生が参加。今回参加する学生らはとても意欲的で、半数以上の候補者がすでに日本語能力N2(ビジネス会話レベル)を取得しています。
また、事前説明会後には内田クレペリン検査の結果を集計し、参加日系企業に学生の履歴書・内田クレペリン考察資料を各企業に配布させていただいています。学生側においても参加日系企業の求人情報や就職フェア当日のワークショップ内容を事前に共有しており、当日は効率良く自身の興味のある企業にアプローチしやすいような仕組みになっています。

■就職フェア当日内容について
当日は午前8時半よりヤンゴン外国語大学にて就職フェアを開催。日本語学科長やJ-SAT人材担当責任者の森川 晃らのスピーチのあと、午前9時おり面接が行われました。面接ブースでは、学生は自身の興味のある企業のブースで個別面談を行い、ワークショップブースでは各参加企業独自のワークショップを行い、同大学日本語専攻卒のミャンマー人スタッフによる会社概要説明や、社会性のあるテーマを定めたディスカッション、仕事体験型ワークショップ等を企画しており、とても充実した就職フェアになりました。

■ヤンゴン外国語大学

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ヤンゴン外国語大学は1964年に設立された国立大学です。ミャンマーを代表する二大外国語大学の一つで、15学部4,000人の生徒が在籍しています。日本語学部生は1学年60人程度。またミャンマーに於いて日本人留学生を受け入れる数少ない教育機関として知られています。

【満員御礼】福岡アジアビジネスセンターでセミナー行いました。

福岡アジアビジネスセンターでセミナー行いました。
人材関係は興味を持っておられる企業様も多く、集客も順調だったようです。

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内容は、人材活用実践編として、セミナーではこれまで話したことがない、全く新しい内容にさせて頂きました。1時間にも関わらず、全般的な内容にしてしまったため、まとまりなく猛省している次第ですが、実際これまでミャンマー人を受け入れた企業様の話は興味深く聞いてもらえたものと思っています

セミナー後は会場外で参加者の方々との懇親会。
介護関係の方も多かったですが、すでに外国人材を技能実習生でなく入れてられた企業様も来られており、ベトナムの方やブルネイの方もお越頂いていました。
地方銀行でも外国人材を正規採用される時代になってきたようで、お客様から外国人材雇用について問い合わせも多いので、自ら外国人を採用されるに至ったそうです。(銀行員談)

セミナー後は、福岡県が主催する 「福岡県グローバル青年の翼(グローバル&ローカル・リーダーシップ・プログラム)~国際的な視野を持ち、地域で活躍する人材を目指す」詳細こちら↓
http://www.pref.fukuoka.lg.jp/press-release/globalandlocalleadershipprogram2016pressrelease.html

でミャンマー研修に参加及び関われた方々を中心にした懇親会。ミャンマーでお会いするのとはまた違い、とても新鮮で楽しい会でした。

このインターン企画はミャンマーに行く前には、まず日本を勉強し、そして相手国を勉強してからインターンに参加、インターン後も再度日本でフォードバックの研修するなど、本当にいいプログラムと感心しています。
今年の青年の翼も研修先はミャンマー。楽しみです。

来月7月14日は福岡市とヤンゴン市の姉妹都市締結記念行事「ヤンゴンビジネスセミナー」に登壇予定で、また来福予定です。

日 時:2017年7月14日(金)14:00~17:30
会 場:FUKUOKA Growth Next 1F イベントスペース(旧大名小学校)
福岡市中央区大名2丁目6の11
セミナー対象者:ヤンゴン市でのビジネスに関心のある地場企業/80名
参加費:入場無料
主 催:福岡市、福岡市姉妹都市委員会、公益社団法人福岡貿易会
共 催:福岡商工会議所、ジェトロ福岡、福岡アジアビジネス支援委員会

◆お申し込み先◆
Asia-biz Fukuoka HP(http://asiabiz.city.fukuoka.lg.jp/)からお申し込み下さい。また、下記申込書により、FaxまたはE-mailでもお申し込み出来ます。
<申込書送付先>FAX:092-711-4354  E-mail:intl-eco@city.fukuoka.lg.jp

J-SAT主催イベント「Raise Your Dream」を開催しました。

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これまで大学ではセミナーを何度もおこなっていますが、一般公開としての主催セミナーは実は初めて。ミャンマー商工会議所(UMFCCI)の大講堂で行いました。

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イベント内容は、新卒及び入社2-3年目のミャンマーの方々をターゲットに、ミャンマー国内の有名人材育成学校を経営する3名に登壇してもらいました。

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ミャンマーを代表する人事コンサルタントのProf.U Aye Kyaw氏、28冊のビジネス書を出版、特にモチベーションについて詳しいSayer Lyinn Thaik Nyunt氏、400以上の人事関連プロジェクトに関わった経験を持つSayer Pyi Sone Nyein氏

そして、パネルディスカッションのモデレーターとして、AYE BANK のシニアマネージャーKhine Swe Thaw さんがパネルディスカッションをまとめ上げました。

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企画から会場・講師手配、集客、メディア手配まで、すべて自社内でコーディネートし運営。朝7時過ぎから始まった準備・運営にて社員自ら動く姿をみて、社員一人一人の成長を実感しました。またこの日にお披露目となったJ-SATの制服。やはり見た目は大切です。

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イベントには、日緬のメディアも来られ、ミャワディテレビ、ミャンマーテレビ、スカイネットのそれぞれ取材班が来場、取材して頂きました。

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https://www.facebook.com/jsat.mm/videos/1355512474531204/(動画)

取材したテレビ局のディレクターの話では、この会場でこういったセミナーでは見たことがない来場者数【800名】とのことでした。

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今回登壇して頂いた ミャンマー人材育成の第一人者  氏からは、弊社スタッフの動きと対応に感銘を受けたとのことで、社内用に無料でセミナーをさせて頂く。というお言葉を頂きました。

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今回のセミナーについては、弊社登録者には無料で配布、各大学にも寄贈する予定です。

福岡アジアビジネスセンターでセミナー行います。

今年度もミャンマー福岡アジアビジネスセンター業務の登録アドバイザーへ就任させて頂いています。(http://www.f-abc.org/)

今年もこちらでセミナーさせて頂くことになりました。
セミナー後には交流会もございます。
福岡県内の皆さま、ぜひお越しくださいませ。

第130回イブニングセミナー
人手不足を解消する外国人材活用法
~成功するミャンマー人材受け入れ方法具体的事例から(エンジニア・介護)~

2017.06.23(金)
セミナー 18:00~19:00
交流会  19:00~20:00(希望者のみ 500円)

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福岡アジアビジネスセンターは、県内中小企業の皆様が積極的に海外展開できるよう、情報提供から現地でのサポートに至るまでワンストップで支援を行っています。
昨年末に日本とミャンマーの自治体が姉妹都市となるのは初めてという、福岡市とヤンゴン市が姉妹提携を結び交流が活発化していきます。

 

大阪商工会議所主催「ミャンマーセミナー」満員御礼ありがとうございました。

2017年4月26日 大阪商工会議所主催のミャンマーセミナーが開催されました。

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ミャンマーから、ミャンマー商工会議所会頭ら3名、タンリン工科大学長、工科大学マンダレー学長、大阪商工会議所の招待で計5名、ミャンマーから弊社スタッフが随行し大阪にお越頂きました。

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早朝大阪に到着。午後からは、昨年タンリン工科大、工科大学マンダレーとエール学園、J-SATで締結したスキームの詳細打ち合わせ。今回の協議することにより、具体的に動き始めました。

それ以上によかったのは、学長らとミャンマー商工会議所のメンバーとのミーティング。お互いミャンマーにいるものの、忙しい立場で意外に接点はなく、これまでほとんど直接会話したことがなかったようです。

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エンジニア人材不足は日本企業だけでなく、ミャンマー企業にとっても問題になってきており、今回様々お互い話し会っていました。

これからの時代は、これまで点と点で交わらなかった様々な分野の事業体が、それぞれの得意な部分を生かして協業していく。そこにキーワードがあることを実感した今回のセミナーそして大阪視察ミッションでした。

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セミナーは10日前には満員札止め。もともと120名のところ150名に変更しても、尚問い合わせが相次いでいました。

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NHK大阪放送局からも取材にお越こし頂き、その日の夕方のNHKニュースで報道されました。

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今回のセミナーを受けて7月に大阪商工会議所主催でミャンマー視察ミッションを行います。小規模でより具体的な動きができるようにとの主旨ですので、ご興味のある方は大阪商工会議所までお問い合わせくださいませ。

 

大阪府ビジネスサポートデスク・ミャンマー地域を本年も担当させて頂きます。

大阪府では、世界9地域(インド、インドネシア、タイ、フィリピン、ベトナム、マレーシア、ミャンマー、欧州、北米)に拠点(「大阪ビジネスサポートデスク」)を設置しており、ご希望の条件に合った取引候補先企業のリストアップ、現地でのアポイント調整等の出張支援、市場調査等の海外展開支援を有料で行っています。

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この大阪ビジネスサポートデスクのミャンマー地域の委託先として、2017年度も弊社ジェイサットコンサルティング社が選定されました。

なお、本事業は大阪府内及び関西広域連合域内(滋賀県、京都府、大阪府、兵庫県、和歌山県、鳥取県、徳島県)の方にご利用いただけます。

上記都道府県に事業所がある方々、是非ご利用くださいませ。

http://www.pref.osaka.lg.jp/keizaikoryu/promotiondesk/

大阪商工会議所でミャンマーセミナー開催します。(2017年4月26日)
~ミャンマーの現状、中小企業進出支援、人材育成策を探る~

大阪商工会議所では、ミャンマーの現状や投資環境、工業団地情報、進出事例紹介、人材育成、進出にあたっての留意点など、進出を検討するにあたってさまざまな視点から必要な最新情報を提供するべく、関係者を大阪へお招きし、標記セミナーを開催いたします。
また、中小企業が進出しやすい小規模レンタル工場の設置・支援、人材育成支援策等について、セミナーで発表いたしますとともに、大商が計画している「ミャンマー視察団」の参加募集についてもご紹介いたします。

開催日時:2017年4月26日(水)
開催時間:13:00-17:30 (受付12:30~)
場所:大阪商工会議所 4階 401号会議室
主催:大阪商工会議所
参加費:無 料
内容(予定)
1)「ミャンマーの概況とビジネス環境について」  ※逐次通訳
ミャンマー連邦商工会議所連盟 代表者
2)「日系企業の進出動向について(ティラワ工業団地最新情報)」
ミャンマー・ジャパン・ティラワ・デヴェロップメント社 社長 梁井 崇史氏
◆中小企業支援策(小規模レンタル工場設置)について
☆途中休憩

4)「ミャンマーにおける人材育成支援策について」 ※一部逐次通訳
タンリン工科大学学長、マンダレー工科大学学長、
学校法人エール学園 理事長 長谷川 惠一氏

5)「ミャンマー進出のメリットと留意点~進出事例を交えて~」
ジェイサット・コンサルティング社 代表取締役 西垣 充氏

☆交流会(名刺交換)

詳細こちら⇒http://www.osaka.cci.or.jp/event/seminar/201703/D11170426019.html
インターン生からのメール

1年間弊社で頑張ったインターン生からのメール、許可をもらったので転記させて頂きます。

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連絡が遅くなり、申し訳ありません。
今回、1年間のインターンシップを受け入れていただき
誠にありがとうございました。

ミャンマーに来る前は、海外に出ることも怖く思っていましたが大学の友人が留学に行く姿を見て、自分も海外に行かなければならない、そんな思いだけでインターンのお話を伺いました。

ミャンマーで働き始めてから、何度も失敗して注意されてもどう昇華させればよいのかわからず、ただがむしゃらに働くだけでした。

様々な人と出会い、仕事の多くのことを任せてもらっていく中で徐々に自分で考え、行動できるようになってきたかと思います。
その時期から、時間が足りない、もっと違うことをしたいと感じ始め、ミャンマーで働くことの楽しさを感じるようになりました。

最後にはしんどいこともありましたが、ミャンマー全国を回りヤンゴンでは見れない地方の現実を見れたと思います。
またJETROでも一度は失敗しましたが、その後やっと本気になれました。
あの本気になるという感覚は、他ではなかなか味わえないものだったと思います。

自分では何もできず、何もしらない私を1年間J-SATで働かせていただき、本当にありがとうございました。
この1年の中で、ミャンマーで働きたいという気持ちが増しました。
今はそれが一番の希望ですが、必ず帰ってこれると感じています。
まだまだ未熟ですが、日本で成長し、帰って来ます。

猛スピードで成長するミャンマー社会と共にJ-SATの益々のご繁栄をお祈り申し上げます。
ありがとうございました。

日本向けミャンマー人介護人材育成クラス4期生の募集をはじめました。

2016年12月から1ヶ月間の介護知識座学研修、2017年1月の1ヶ月間による地方介護施設研修を終え、2月1日から3期生29名の日本語授業が始まりました。

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昨年末から年始にかけて弊社介護施設がメディアで取り上げられました。

動画:2016年12月6日NHK-BS1 【国際報道2016】
高齢者介護にミャンマーの“心”

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https://www.youtube.com/watch?v=3F46_HFrn2E

朝日新聞:2016年12月5日総合2面 「日本の介護、アジアで人材争奪戦 実習生制度の意義は?」

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http://www.asahi.com/articles/ASJD164S9JD1UTFL00M.html

2015年7月15日からスタートした日本向け介護人材育成クラス。
法案の成立が大幅に遅れたこともあり、なかなか募集ができませんでした。
昨年11月に可決した技能実習生による介護人材受け入れ法案を受け、3期生を募集、今月から日本語授業をスタートさせました。

他の介護人材クラスとは異なり、弊社ではいきなり日本語は教えません。
ミャンマー最大の医療団体と提携し、彼らの全国ネットワークで募集。
毎日、月ー金 9-15時まで毎日授業行う全日制のみの授業で、トータル12か月間で日本で働くための様々な事柄を教えてます。
介護用のオリジナルテキストも作っています。

最初の1か月はミャンマー語で介護の座学のみ。
次の1か月は電気もあまりない地方の介護施設で住み込み実習。
この2か月を乗り越えた候補者のみ、日本語の授業がスタートします。

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これまでの1期生、2期生は、日本に行ける日が明確にならないこともあり、かなり途中で退学してしまいました。2か月の厳しい訓練を受けてきた3期生は、今のところ順調に日本語の勉強をスタートさせています。

4期生も順調に募集は集まり、3月1日から介護座学が始まります。
日本語授業は5月2日からスタート予定。多くが残ってほしいものです。