J-SATは25年間ミャンマーにて事業を行う実績と経験からミャンマー進出における

人材支援、市場調査、会社登記等、会社運営をトータルサポートします。

ミャンマーのつぼ~ミャンマーから西垣がお届けするブログ

22年4月26日付 日本経済新聞に、コメント掲載頂きました。

2022年4月26日付 日本経済新聞 全国各地の「地域経済面」にて、コメント掲載頂きました。

唯一の「人口増加県」沖縄 迫る減少期、活路は外国人材
沖縄復帰50年 データで読む半世紀(1)

https://www.nikkei.com/article/DGXZQOJC1746C0X10C22A4000000/

沖縄におけるJ-SATの取り組みが琉球新報で紹介されました!

「ミャンマーからの技能実習生、受け入れホテルを募集 人材派遣センターオキナワ」

https://ryukyushimpo.jp/news/entry-1497918.html

人材派遣センターオキナワは、ミャンマー人の外国人技能実習生を、※ン県内ホテルに派遣する取り組みを本格化させるにあたり、受け入れを希望する県内ホテルを募集している。2019年12月に始まった取り組みで、ミャンマー側の人材育成や送り出しはジェイサット(ヤンゴン)が、沖縄での実習生の監理はハロージャパン協同組合(那覇市)が担っている。

20年から新型コロナウイルス対策の影響で受け入れができずにいたが、3月から入国規制が緩和されたため受け入れを再開する。同センターの當山司社長は「需要が回復すると必ず人手不足になることが予想される。今のうちから準備をしてほしい」と話した。

20年11月からはカヌチャベイリゾート(名護市)に、特定技能の在留資格を持つミャンマー人2人を派遣している。リーダーの役割を担うレベルに成長し、いずれは母国に戻ってホテル開業を目指しているという。

 

大阪産業局主催ミャンマーセミナーを配信しました。
3月25日に配信された公益財団法人大阪産業局主催ミャンマーセミナー
200名定員に対し300名を越える方々にお申込み頂きました。
関係者の方々、参加して頂いた方々にあらためてお礼申し上げます。
昨年10月に同様のセミナーを配信させて頂き、あれから半年。
その変化をどう伝えたらいいか悩みましたが、そのまま、ありのまま、なるべく他のセミナーでは話されない内容、自分の所感などをお伝えさせて頂きました。
発言内容、表現方法など気を使い発言しましたが、ライブでのセミナーはまだまだ自信ないです。
ちょうど約2年に渡ったヤンゴン国際空港民間機着陸禁止解除の発表があるタイミングで、バンコクエア、タイスマイル(タイ国際航空系)などの再就航、e-VISAの再開、夜間外出禁止令の短縮、映画館2年ぶり再開など、明るい話題が出たタイミングでのセミナーでよかったです。
令和4年3月25日(金)15:00~16:30
■「ミャンマーは今?クーデターから1年を過ぎた現地から最新報告」
  講師:J-SAT Co., Ltd 代表取締役 西垣 充 氏
  (大阪産業局 ビジネスサポートデスク(ミャンマー)受託企業)
ジェイサットアカデミー卒業生、朝日新聞で紹介!

2022年3月20日付朝日新聞朝刊でジェイサットアカデミー卒業生らを取り上げて頂きました。

ミャンマー出発便に搭乗するためには、出発72時間以内にPCR検査した陰性証明書が義務付けられていますが、一般の病院での検査は、多く人と接触し、感染の恐れがあるため、特別にジェイサットアカデミーの教室にて検査を行うことになりました。

今回日本に渡航するのは4名。2020年3月末から、それぞれの地元でオンライン授業を受講しているため、学校に集まったあは2年ぶり。

無事全員が陰性で翌3月21日、日本へ向けて旅立ちました。

もともと彼女らは、昨年はじまったビジネストラックにて2021年1月に来日予定でしたが、日本政府の水際対策で入国できず、そして2月1日には政変を体験。
様々な苦労がありましたが、よく頑張ったと思います。
もちろん、本番はこれからですが、全員が日本でいい経験を積んでくれたらと願います。

中小機構の人気コラムに投稿させて頂きました。

中小機構(独立行政法人 中小企業基盤整備機構)の人気コラム「コロナ禍と政変を経たミャンマーの今~海外をちょっとのぞき見コラム 第20回~ https://biznavi.smrj.go.jp/18073/)に投稿させて頂きました。*レポートは2022年2月23日時点の情報になります。
ご笑覧頂くださいませ。

弊社は、中小機構の国際化支援アドバイザーを担当しています。

中小機構では、はじめ国内外350名の専門家体制で、海外ビジネスに関するご相談を受け付けております。

ご相談内容に応じて、海外現地在住のアドバイザーからの最新の情報提供やアドバイスも行っております。ご利用は「何度」でも「無料」です。どうぞお気軽にお申し込みください。

海外展開ハンズオン支援

(https://www.smrj.go.jp/sme/overseas/consulting/advice/index.html)

本日の読売新聞朝刊に弊社コメントも引用して頂いています。

本日2022年3月17日の読売新聞朝刊「ミャンマー実習生「早く仕事を」…渡航解禁本格化へ」
弊社コメントも引用して頂いています。

ミャンマーでの入国手続きは順調ですが、ヤンゴンから日本への渡航フライトは、現在、全日空の直行便だけでなく、シンガポール経由、マレーシア経由、韓国経由での渡航が可能ですが、いずれも大変混みあっており、金額も高騰しています。

今年度も福岡市主催介護セミナーに登壇しました。

今年度も福岡市主催介護セミナーに登壇しました。

【福岡市主催】令和3年度 外国人介護人材受入プラットフォームセミナー開催 (オンライン)

*福岡市外の方も参加可

外国人介護人材の受入に関心がある介護事業所等による交流・連携の場づくりを目的に、オンラインセミナーを開催します。
日時:2021年11月18日(木曜日)14時00分~17時00分
方法:オンライン開催
 基調講演 『外国人介護人材の展望について』
 <登壇者> 福岡アジア高齢社会デザイン協議会 会長 小川全夫 氏
14時40分~
 ショートスピーチ 『KAIGO、そしてFUKUOKAへ』
 <登壇者>次の施設にご協力いただき、様々な在留資格や出身国の外国人介護職員が登壇します。
 ・(社福)小石原福祉会 特別養護老人ホーム 能古清和園
 ・(株)エレガンス福岡 グループホーム名島
 ・(株)ハーティーマインドあまぎ(介護付き有料老人ホーム)
14時55分~
 パネルディスカッション 『コロナ禍において準備すること』
 <登壇者>
 株式会社ジェイサット 代表取締役  西垣 充
 カンボジア日本技術大学 副学長  酒井 亮
 社会福祉法人 今山会 統括施設長  朝野 愛子
 西日本建和協同組合 事務局長  吉野 淳一
 モデレーター  小川 全夫
16時10分~
 テーマ別集合相談会
 ※これから外国人介護人材を受け入れる事業所向けにオンライン相談会ブースを設置
 (第1ブースのテーマ)外国人受入の仕組みについて(送り出し機関、受け入れ機関など)
 (第2ブースのテーマ)施設経営について(受入課題、今後の展望など)
 (第3ブースのテーマ)人材育成について(施設における教育や生活支援など)
日本語教師育成セミナー
スリーエーネットワーク社の「みんなの日本語」制作に関わられている石澤先生による「初級後半レベルの効果的な日本語指導」をオンラインで開催しました。
ミャンマーにいる日本語教師250名以上の方々にお申込み頂き大盛況でした。
厳しい状況のミャンマーではありますが、できることを一つ一つ実行していきたいと思います。
昨日は約半年ぶりにオンラインセミナーに登壇

昨日は約半年ぶりにオンラインセミナー【主催:(公財)大阪産業局、大阪府】に登壇しました。300名以上の方にお申込み頂き、関係者の方々に厚くお礼申し上げます。

大阪産業局では2月1日以降も継続的にミャンマー現地情報を発信しています。こちらは10月13日に発信されたもので、大阪産業局では、海外ビジネス展開支援.、現地経済情報等のレポートを各地域のビジネスサポートデスクから毎月発信しています。ぜひご活用ください。
今朝の読売新聞 朝刊「顔」に掲載して頂きました。

今朝2021年10月3日の読売新聞 朝刊「顔」に掲載して頂きました。